脳梗塞のリハビリについて

デイサービスまはろの脳梗塞のリハビリについては慢性期(維持期)からのリハビリがメインとなります。

脳梗塞になった方は初期だと病院によって急性期や亜急性期(回復期)に訓練をしていきます。

さらに病院で日常生活動作の訓練を行い、それらを終わると病院を退院になります。

病院を退院したその後

退院したその後は慢性期の訓練になってきます。

退院してから大切になってくるのは

現段階で備えた身体機能を低下させないこと。

さらに維持・向上することです。

つまり身体を動かすことです。

愛西市のデイサービスまはろの脳梗塞のリハビリ

 

特に下肢の筋力の低下や関節の拘縮を防ぐために、身体を動かすことを必ず必須としています。それに対してしっかりと整えた運動器具で利用者様のお身体の維持・向上に向けた環境を整えています。

また歩行に対しては歩行訓練を個別で指導することにより、歩行能力や歩行速度の改善がされます。

これらの長期的リハビリにより日常生活動作の改善ならびに転倒のリスクの減少が認められます。

脳梗塞でお悩みなら愛西市にあるデイサービスまはろに一度ご相談ください。